APIキー
外部サービスを利用する権限と結び付いた秘密の値です。
AIでサービスをつくる、非エンジニアのための実践ガイド
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Environment variable
実行する環境ごとに、コードの外から渡す設定値です。
今すぐ使う
まずは一言の意味だけつかめば十分です。
コードを変えず、実行環境ごとに外部から渡す名前付きの値です。
手元と公開先で別々に入れられる設定欄です。
確かめる
実際の会話や作業でどう出てくるかを確かめます。
コードは SERVICE_API_KEY という名前だけを読み、実際の値は環境側へ登録する。
環境ごとの設定を分け、秘密の値をコードへ直書きせずに済みます。
自分の言葉で説明できそうなら記録しましょう。
理解する
関連する内容へ一歩だけ進みます。全部を一度に覚える必要はありません。
変数名、ローカルの登録場所、本番の登録場所を分けて確認する。
env・環境設定