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全部を覚えなくても大丈夫です。いま気になる言葉だけ、身近な説明から確認できます。

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依頼

スコープ

今回の作業で扱う目的と範囲です。

依頼

変更範囲

今回、実際に変更してよい画面やファイルの範囲です。

依頼

受け入れ条件

何ができれば完了かを、確認できる形で書いた条件です。

確認

差分

変更前と変更後の違いです。

確認

テスト

期待した動きになっているかを確かめることです。

公開注意して進める

ビルド

開発中のコードを、公開して動かせる形に準備する処理です。

秘密情報慎重な確認が必要

APIキー

外部サービスを利用する権限と結び付いた秘密の値です。

設定注意して進める

環境変数

実行する環境ごとに、コードの外から渡す設定値です。

公開注意して進める

デプロイ

作ったものを、利用者がアクセスできる環境へ反映することです。

公開

ホスティング

Webサイトを置き、利用者へ届けるためのサービスや仕組みです。

公開注意して進める

本番環境

実際の利用者が使う公開中の環境です。

画面

コンポーネント

画面を組み立てる、再利用できる部品です。

Git・GitHub

リポジトリ

コード、ファイル、変更履歴をまとめて管理するプロジェクトの箱です。

Git・GitHub

Git

ファイルの変更を、手元で履歴として管理する仕組みです。

Git・GitHub注意して進める

GitHub

Gitのリポジトリをネット上で保管し、共有できるサービスです。

Git・GitHub注意して進める

ブランチ

同じリポジトリ内で、変更を分けて進める作業の流れです。

Git・GitHub注意して進める

コミット

選んだ変更を、意味のある一まとまりとして手元の履歴へ記録することです。

Git・GitHub注意して進める

プッシュ

手元のcommitを、GitHubなどのリモートリポジトリへ送ることです。

開発環境注意して進める

npm

JavaScriptのパッケージを管理し、プロジェクトの命令を実行する道具です。

開発環境

パッケージ

再利用できるコードや設定を、名前と版付きでまとめた単位です。

開発環境注意して進める

依存関係

プロジェクトが動くために必要とする別のパッケージとの関係です。

確認注意して進める

エラーメッセージ

処理が止まった場所や理由を伝える診断情報です。

AIとの会話

トークン

AIが文章やコードを処理するときに使う、文字列の細かな単位です。

AIとの会話

LLM

大量の文章から言葉のつながりを学び、入力に続く返答を作るAIモデルです。

AIとの会話

プロンプト

AIへ渡す質問、指示、前提、資料をまとめた入力です。

AIとの会話注意して進める

ハルシネーション

AIが、もっともらしいけれど事実と違う内容を返すことです。

企画・設計

課題整理

誰が、どんな場面で、何に困っているかを整理することです。

企画・設計

要件整理

課題を解くために必要な機能と条件を、作れる形へ整理することです。

企画・設計

MVP

価値を確かめられる、最小限の使える形です。

企画・設計

仕様

作るものの振る舞いと判断基準を、実装できる形で決めたものです。

企画・設計

設計

利用者が目的へ進めるように、構造と振る舞いを決めることです。

Webの仕組み

フロントエンド

利用者がブラウザで見て、触れる画面側の部分です。

Webの仕組み注意して進める

バックエンド

画面の裏で、データや処理を扱う部分です。

Webの仕組み

HTML

見出し、文章、画像、ボタンなど、Webページの構造を表す言語です。

Webの仕組み

CSS

色、余白、文字、配置など、Webページの見た目を整える言語です。

Webの仕組み

JavaScript

入力、開閉、検索など、Webページへ動きや処理を加える言語です。

Webの仕組み注意して進める

フレームワーク

よく使う仕組みと作り方の土台をまとめたものです。

Webの仕組み

レスポンシブデザイン

画面幅に合わせて、読みやすい並びへ組み替える設計です。

Git・GitHub注意して進める

コンフリクト

同じ場所への複数の変更を、Gitが自動で一つに決められない状態です。