少しずつ、良くしていく
更新ログ
新しく増えた機能や、分かりやすく直したところを記録します。
「つまずき地図」という役割を、どのページでも伝わるようにしました
英語のサービス名はそのままに、サブタイトルを追加しました。文章の密度、見出し構造、補助文字の読みやすさ、検索導線、PC・スマホ表示も全ページで再点検しています。
用語を、6つのジャンルから絞れるようにしました
40語を「AIへの頼み方」「企画・確認」「Web・画面」「Git・変更管理」「公開・安全」「開発環境」に整理。大きく絞ってから、カードの細かなカテゴリを確認できます。
v1.0に必要な用語・Tips・学習ルートが揃いました
用語40語、Tips 15本、学習ルート4本まで拡充。AIの基本、設計、Web制作、GitHub、安全な公開を、困りごとや8工程からたどれるようにつなぎました。
全体の流れから、選んだ工程へすぐ移動できるようにしました
全体の流れからステップを選ぶと、その工程だけを開いた状態で確認項目まで移動します。別の工程を選ぶと、前の工程は閉じて読みやすさを保ちます。
専門用語を知らなくても、症状から選べるようにしました
一覧と検索候補の主見出しを「公開したのに、サイトが変わらない」のような普段の言葉へ変更。デプロイやnpm installなどの用語は、小さな補助ラベルとして後から分かる形にしました。
「なぜ迷うのか」と、このサイトを作った理由を具体的にしました
名前を知らないと検索も質問もできない循環、開発者自身の生成ガチャの失敗、このサイトが向いていない人、情報の確かめ方と間違いの連絡先を追記しました。
知らない言葉をその場で確かめ、依頼の戻しやすさも見分けられるようにしました
本文に出てくる専門語は初出だけ短い説明を開けるようにし、依頼文には「戻しやすい/戻しにくい」を表示しました。読む流れを止めず、実行前の判断もしやすくなります。
長いエラーを整え、前回の続きへ戻れるようにしました
長いエラーログを端末内だけで短く整える機能を追加しました。ロードマップで最後に見た工程をホームから再開でき、依頼文のコピー後にはAIへそのまま返せる確認質問も選べます。
どこからでも探して、そのままAIへ渡せるようにしました
⌘K/Ctrl+Kで開く検索パレットと、困りごと・用語ページをAI向けにコピーする機能を追加しました。見つからないURLでも、404ページから症状検索を続けられます。
公開までの道のりを、もっと見渡しやすくしました
8つの工程を最初に一覧で確認できるようにし、工程ごとの説明は必要なときだけ開ける形へ。設計・実装・公開の流れをつかめる図解も加えました。
名前が分からないままでも、探し始められるようにしました
症状をそのまま入れる検索、よくある困りごとの候補、見た目から選べるカタログを整えました。トップページから迷わず次の一歩を選べます。
公開ベータを始めました
困りごとの解説、AIへ渡す依頼文、学習と工程の進み具合をひとつのサイトで確認できます。いただいた声をもとに、これからも育てていきます。