AIでサービスをつくる、非エンジニアのための実践ガイド
公開までの工程
誰の、どんな困りごとを良くするかを一文にします。
今すぐ使う
この工程で必要なことだけを、上から順に確認します。
作る理由を、利用者の言葉で一文にする。
次へ進んでいい条件
AIの完了報告だけでなく、自分で確認できる状態をそろえます。
確認できたら、この端末に記録できます。
理解する
必要な内容へ移り、工程を行き来しながら公開へ進みます。
約10分です。
次の一歩
最初の公開に必要な機能と、今回は作らないことを決めます。
任意・匿名
選んだ項目だけを匿名の件数として送信します。