3. 迷わない流れを設計する
利用者が入口から目的まで進む順序と、画面の役割を決めます。
AIでサービスをつくる、非エンジニアのための実践ガイド
AI開発のTips
利用者の目的と画面候補を渡し、入口から完了までの順番を整理してもらいます。
今すぐ使う
まず結論だけ持ち帰り、いまの作業に当てはめてください。
画面の見た目より先に、利用者が目的へ進む順番を頼みます。
確かめる
上からひとつずつ進めます。全部を同時に変える必要はありません。
いきなり実装せず、まず流れだけを表や箇条書きで確認します。
理解する
同じ失敗を減らすため、関連する用語や工程とつなげて理解します。