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AIでサービスをつくる、非エンジニアのための実践ガイド

AI開発のTips

画面の流れをAIと一緒に並べる

利用者の目的と画面候補を渡し、入口から完了までの順番を整理してもらいます。

危険度: 通常設計

今すぐ使う

今日から変えること

まず結論だけ持ち帰り、いまの作業に当てはめてください。

結論

画面の見た目より先に、利用者が目的へ進む順番を頼みます。

確かめる

実践する手順

上からひとつずつ進めます。全部を同時に変える必要はありません。

この順番で試す

  1. 利用者と、その人が達成したいことを書く
  2. 今考えている画面や入口を並べる
  3. 入口から完了までの順番と、各画面の役割を一つずつ提案してもらう
  4. 初めての人が迷う場所と、主要ボタンの言葉を確認してもらう

注意すること

いきなり実装せず、まず流れだけを表や箇条書きで確認します。

理解する

次の作業へつなげる

同じ失敗を減らすため、関連する用語や工程とつなげて理解します。

こんなときに思い出す

  • どの画面から作ればいいかAIに相談したい