AIでサービスをつくる、非エンジニアのための実践ガイド
公開までの工程
利用者が入口から目的まで進む順序と、画面の役割を決めます。
今すぐ使う
この工程で必要なことだけを、上から順に確認します。
入口、現在地、次の行動が迷わず分かる流れを作る。
次へ進んでいい条件
AIの完了報告だけでなく、自分で確認できる状態をそろえます。
確認できたら、この端末に記録できます。
理解する
必要な内容へ移り、工程を行き来しながら公開へ進みます。
約30分です。
次の一歩
最初の公開に必要な機能と、今回は作らないことを決めます。
一つの目的ごとに、変更範囲を限定して形にします。
質問や見出しを押すと、その下へ説明が広がるUIです。
任意・匿名
選んだ項目だけを匿名の件数として送信します。