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AIでサービスをつくる、非エンジニアのための実践ガイド

公開までの工程

3. 迷わない流れを設計する

利用者が入口から目的まで進む順序と、画面の役割を決めます。

危険度: 通常開発工程

今すぐ使う

この工程の目的をつかむ

この工程で必要なことだけを、上から順に確認します。

ここで目指すこと

入口、現在地、次の行動が迷わず分かる流れを作る。

見本:3画面だけで、利用者の進み方を描く
入口困りごとを書く
一覧近い案内を選ぶ
詳細依頼文をコピー

この順番で進める

  1. 画面を使う順に並べる
  2. 各画面の役割を一つに絞る
  3. 主要ボタンの言葉を決める
  4. スマートフォン幅で考える

次へ進んでいい条件

次へ進めるか確認する

AIの完了報告だけでなく、自分で確認できる状態をそろえます。

次へ進んでいい条件

  • 初めて見る人が、説明なしで次の行動を選べる

確認できたら、この端末に記録できます。

AIへの頼み方

理解する

次の一歩を選ぶ

必要な内容へ移り、工程を行き来しながら公開へ進みます。

目安時間

30分です。

この工程でよく起きること